Pi:Co製作(マイクロマウス研修)Part11(宇野)


しばらくこれといった進展が見受けられない宇野です、こんにちは。

動きが止まらなくなってから、がっつり調整する時間があまり取れず

プログラムに自分で手を加え出してからは、それを読むのにまた時間がかかり

毎日の進展がかなりスローペースになっております。

 

前回、自分で作ってみたルーチンに入ってるかどうかの確認方法で

一旦異常な数値で動きを見る方法を取っていましたが

直後に様々な確認方法を教えて頂き、その中でLED点灯を実装する事にしました。

幸い、サンプルプログラムでLED点灯自体は簡単に行えるので

ルーチンの中に一文入れるだけで様々な状況をLEDで確認出来る様になりました。

これによりどの部分で詰まるか判るようになりましたが、

残念ながらすぐに直る感じではないので、やっぱり調整には時間が掛かりそうです。

ゴール到達率は半々くらいですが、LEDがどう光るかの記録を残しておきます。

思った以上に動画では判り辛いですね。

ただ、曲がった時にどのルーチンに入ったかが確認出来る様になったので

直す部分の特定は楽になりました。

場所がわかっても簡単には直らないんですけどね

これから頑張ります。

 


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